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息子くんが今通っている所を「保育園」と表記していますが、実際は市が斡旋している「待機児童用保育施設」。
今年は2年連続で認可園不承諾で、今年は審査請求しました。いきさつはこちら。 実は4月の下旬に福祉事務所長が市民・こども局支援部長宛への「弁明書」のコピーが郵送されてきていました。 あっさりと「入所希望者多数のため」で済まされるのではないかと思っていましたが、意外と具体的に数値なども出されていました。 わかっていたことですが、1)うちより「保育に欠ける状態」の家庭が10人くらいいたらしいです。募集枠1名に対し、希望者は29人。そのうち、24人はうちと同様に夫婦フルタイムで、入園できる順位は本来かなり高いのですが、そういう家庭が普通にたくさんあるということです。 また、2)当初3〜5人であった募集枠を、 申込〆切後に他の園のトラブルにより1名にされ、その情報が申込者に伝わっていない件については、「情報提供の範囲や方法について検討する」とのことでした。遅いっつーの! この回答に不服がある場合は、14日以内に反論書を提出します。 「募集枠が1名と知っていたら、他の園を第一希望にしていた。実際、他の園にしていたら入れるランクだった(ことは確認済み)のに、その機会を失った不利益に対し、どう対応してくれるのか」 ...というツッコミどころがあったのですが、なんだか面倒になって止めてしまいました。 このことは、以前役所にも訴えたのですが、とにかくどこももう一杯でと言っていて、空きもやる気もないってカンジでした。 それから2ヶ月近く経った先日、そのことも忘れかけていましたが、今度はまた役所から市長の名前で裁決書が届きました。 上に書いた1)について、入所選考基準などタラタラ長く書いてあり(そんなの知ってるちゅーの!)、....よってうちへの不承諾は不当ではない、と締めくくってありました。 審査請求のことを忘れかけていたんですが、また思い出してムラムラと腹が立ってきました。 今の施設は3歳未満児しか預かってもらえないので、来年度はまた申込をしてハラハラとしなくてはなりません。いつまで続くんだ、保育園騒動! |
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![]() 友達が秋に出産するので、あげられるものをピックアップしています。 今日は小さなぬいぐるみを洗濯しました。 小熊はのけぞってダイブしているように見えました ![]() |
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していて、夕食の支度もままならないことがよくありました。
つまんない、つまんない」






に、なんとか野菜に親しんでもらおうととうもろこしの皮をむいてもらいました

